50歳の武術修行memo【護身術・ダイエット・健康】
自身の格闘技修行から気づいたことをメモします。
2015年11月12日木曜日
【護身術・健康】護身術でカサ、杖を使う
最初に投稿したとおり、護身術では間合いと立ち位置が最も大切。
間合いが遠ければ敵の攻撃はあたらない。立ち位置によってダメージを減らすことができる。
武器は敵との間合いを作るのに有効。
つまり敵との間合いが遠くなり、こちらのリーチが長くなる。
ただし武器は持ち歩けないので護身術ではカサや杖を使うと良い。
敵が正面から来たとき、右から、もしくは左から来たときの3方向を想定して練習すること。
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