格闘技にはいろいろな構えがある。
構えは、敵の攻撃から防御する。
かつ、敵がこちらから攻撃されるのでは?という意識を持たせるようにすることがポイント。
ここでは護身術として勧める構えを紹介する。
両手の拳をこめかみに軽く当てる。肘は広がらないように軽く脇をしめる。
ボクシングやキックボクシングの構えをお勧めする。
この構えから左右のパンチを出して手が下がらないようにトレーニングすること。
顔面パンチなしの競技の場合は、ガードがさがる人が大半。
反復でクセになるまで意識して練習すること。
両拳をこめかみに軽く当てることで感覚が掴みやすくなる。
0 件のコメント:
コメントを投稿