2015年10月21日水曜日

【護身術・健康】抑えと払い

抑えは敵の上から。
真下にだけでなく右下、左下にも。

払いは敵の下から。
真上にだけでなく右上、左上にも。

抑えも払いも、自分の手が身体から離れないように。そこにスキが生まれることを
意識すること。

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