2015年10月10日土曜日

【護身術・健康】護身術的パンチについて

グローブ格闘技の場合は、拳を握り中指、人差し指の部分を当てるようにする。

護身術はグローブをしない。また空手のように拳だこを作るトレーニングもしない。

「掌底」を使ってパンチを打つようにするのが有効。「掌底の小指のしたの辺りを当てる」
指は軽く曲げて熊の手のようにする。

それで「ストレート」「フック」「アッパー」を練習する。

顔面攻撃に絞りボディーは不要。強いパンチより軽くても早いパンチを意識すること。

「ストレート」は目潰し(本当の目潰しではなく一瞬視界を奪う)を意識すること。

敵を倒すのではなく、逃げることを忘れずに。


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